浜松市中央区空手道場 優空会

指導者あいさつ

 

代表  森 茂治

 

全日本空手道連盟5段

日本スポーツ協会コーチ3

 

 優空会は発足から22年になります。

 

 子供が初めて道場にくると、練習に加わることが怖いようで、親御さんから離れない子がほとんどです。体験から始めて、少しずつ慣れて行くことからスタートします。初心者クラスは、楽しく空手を学ぶこと、挨拶、返事、荷物、靴の整頓ができることを目的にしています。1ヶ月も経つと元気に挨拶ができるようになります。

 

 空手は昇級審査を受けて、審査に合格すると帯の色が変わっていきます。帯の色が変わることで、子供たちは目に見える成長を感じ、目標を持って努力することを学んで行きます。

 

 黒帯を締めるまでは、3年以上の修行を要します。一つのことをやり抜くことで忍耐強くなり、心身ともに成長します。自信をつけることで、相手のことを思いやることができるようになります。

 

仕事:老人福祉の仕事

資格:社会福祉士、主任介護支援専門員、介護福祉士、鍼灸師

 

 

 

 

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